「住まう、を、笑顔に。」インタビュー Vol.1
~住まいづくりを支えるM.Sさん・R.Nさんに聞く、
日々の仕事とスローガンへの想い~
JKホールディングスは、2025年にグループスローガン「住まう、を、笑顔に。」を策定いたしました。
本スローガンに対する社員の想いや仕事へ取り組む姿勢をご紹介するため、「住まう、を、笑顔に。」インタビューを実施することといたしました。
第一回目は、ジャパン建材株式会社の営業所で業務を担当しているM.SさんとR.Nさんにお話をうかがいました。
今回お話を伺ったお二人

M.Sさん
入社20年目
業務リーダー

R.Nさん
入社4年目
主に受発注業務を担当
【業務について】
ーーまずは、お二人の仕事内容等について教えてください。
R.Nさん:受発注業務をメインで行っています。また、お客様からお電話等でいただく見積の対応や商品に関するお問合せ対応をしており、メーカー様とやり取りをすることが多いです。
M.Sさん:最近では、お客様から営業を通さずに業務へ連絡が来ることが増えているように思います。お客様から業務担当者に対して、求められる情報レベルが上がっているため、昔と比べて業務担当のスキルが上がっているように感じます。
ーーお客様と直接関わる機会が多いと伺いましたが、お客様から直接感謝のお言葉をいただくことはありますか?

ーー業務上、JKHDグループ間での関わりはありますか?
M.Sさん:同じJKHDグループである株式会社JK CARGO様や株式会社KEY BOARD様、株式会社ハラコー様、株式会社エムジー建工様と事務所や倉庫が近く、普段から関りがあります。特に、㈱KEY BOARD様からは毎日仕入れをしていて、営業所で在庫していない商品発注があった時には㈱KEY BOARD様の倉庫まで取りに行っています。
R.Nさん:ーー他部署やJKHDグループ会社から助けられたり、助けることができたと感じた瞬間はありますか?

普段から、困ったことや分からないことがあった時に、営業や同期に聞くといつでも助けてもらえるし、相手が困っている時には助ける機会もあり、お互いに助け合えていると感じています。また、営業所の隣に㈱JK CARGO様の事務所があり、配送のことで分からないことがあり困っていた時に、すぐに助言をいただけてとても助かりました。


ーー日々の業務の中でだれかを笑顔にできたと感じたときはありますか?
M.Sさん:
R.Nさん:
ーー業務の仕事をするなかで、「住まう」ことに対して貢献できていると実感することはありますか?

街中の建物を見て、「私が発注したものだ!」と思うことがあります。そのたびに、この地域に貢献できているなと感じますし、「住まう」ことに対して貢献できているなと実感が湧きます。

【スローガン「住まう、を、笑顔に。」について】
ーースローガンを聞いて、どのように感じましたか?初めて聞いた時の印象などを教えてください。


ーースローガンに対して、お二人は日々の業務からどのように貢献できていると実感していますか?
R.Nさん:
M.Sさん:
ーー最後に、スローガンを通して何を大切に仕事に取り組んでいきたいと考えていますか?

コミュニケーションをしっかり取ることが自分の中で一番大事だと思っているので、今後も意識し、大切にしながら仕事に取り組んでいきたいと考えています。

繋がりを大切にしたいと思っています。営業所の中で話しかけやすい空気をつくり、自分が社内の空気をさらに良くしていくくらいの気持ちでいたいと思っています。お客様やメーカー様にも、私と話したい!と言っていただけるようになりたいと思っています。

ーーM.SさんとR.Nさん、ありがとうございました!
今後もJKHDグループ社員による「住まう、を、笑顔に。」インタビューをお届けしてまいります。
