再生 スクロール

Slogan Message

Slogan Message

一軒の住まいには、どれだけの人の想いが
込められているのだろう。
快適で豊かな暮らしを
夢見る人の想い。
その想いに応えたい人々の
たくさんの想い。
住まう人の夢を設計や施工で
形にしたい人。
質の高い建材や資材、
サービスを届けたい人。
より良質な資材を
製造したい人。
新しい建材の可能性を
生み出したい人。
木を育て、豊かな森林資源の
循環をつくりたい人。
住まいは、住まう人を想うたくさんの
人の情熱でできている。
私たちは、そのすべてを支え、
つなぐ仕事をしています。
だからこそ、目の前にあるひとつひとつの
役割に、
理想と夢を持って
日々挑戦していきたい。
たくさんの人の想いをつなげて、
日本中にひろげていきたい。
そして、住まう人と、関わるすべての人が
笑顔になる
素敵な住環境を
つくっていきたい。
笑顔がつながる未来へと、
私たちの仕事は続きます。

TOP MESSAGE

TOP MESSAGE

代表取締役社長青木慶一郎
JKホールディングス株式会社
代表取締役社長
青木慶一郎

▶なぜスローガンを掲げたのか

なぜスローガンを掲げたのか

JKホールディングスグループは業種も拠点も、歴史も企業文化も異なる複数の会社から成り立っています。それぞれが異なるフィールドで⾧年にわたり培ってきたノウハウや強みは、各社の中核となり、その「違い」が私たちの財産です。しかし、このような多様性に満ちた環境では、仕事への向き合い方や価値基準もさまざまです。一人ひとりの考え方や各社が持つ文化などそれぞれが独自性を大切にしながら成⾧してきたからこそ、グループ全体が共通認識を持ち、同じ方向を向いて進むための「言葉」が必要です。すべてのグループ会社、すべての社員が「何のために働くのか」「どこへ向かっていくのか」という共通の「目的意識」と「価値観」を持つことで、個々の強みを活かしながらも、大きな目標に向かって一丸となってほしい。そんな願いを込めてコーポレートスローガンを掲げることにしました。社員一人ひとりにとって、迷いが生じた時に見上げる北極星のような存在になればと考えています。

▶スローガンに込めた思い

スローガンに込めた思い

私たちはこれまで「住まい」を「箱」として捉え、幅広い事業を展開してきました。しかし、企業理念に「住環境」を掲げているように、住まいは決して建物という箱だけではありません。人生や暮らし、生活すべてであり、住んでいる人だけでなく取引先など関係者すべてが関連しています。こうした意味をスローガンの“住まう”という言葉に込めました。さらに、水回りの施工事業などが代表するように、流通から派生する事業へ領域を拡大していくという思いも表しています。また、“笑顔”という言葉は、「社員が笑顔で、取引先が笑顔になる、人が集うような会社や営業所」を常に目指している当グループのアイデンティティーの一つです。笑顔であれば、人間関係も円滑になり、働く環境も良くなります。「住まう、を、笑顔に。」には、グループの未来に対する決意と、日々の業務の中で大切にしたい精神が凝縮されています。私たちはこの言葉を胸に、未来への歩みをさらに加速させていきます。

異なる事業、異なる個性が、この言葉のもとにひとつになる。

異なる事業、異なる個性が、
この言葉のもとにひとつになる。

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Company Profile

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